
2月25日(土)にルミネマン渋谷の2Fに≪nano・universe GroundFloor SHIBUYA≫がメンズオンリーショップとして誕生しました。“ヴィンテージ”と“モダン”が融合する重厚感のある空間を演出しています。クオリティとプライスにこだわったオリジナル商品を中心に、リアルクローズを意識した商品構成です。






今なら10,000円以上お買い上げの方に先着でノベルティをプレゼント。オリジナルキャンドル(左)、モバイルスタンド(右)からお選び頂けます。

本店の≪nano・universe TOKYO≫から程近く、歩いて3分程です。是非、お立ち寄りください。
nano・universe GroundFloor SHIBUYA
150-0041 東京都渋谷区神南1-22-11 ルミネマン渋谷 2F
03-6416-9130



Men’s JOKER 3月号、RUDO 4月号に掲載中の≪Let it Ride×Champion≫が入荷しています。発売前からたくさんの反響を頂いており、本店では既に完売してしまっているカラーもありますが。ご紹介します。
1919年アメリカで創業し“リバースウィーブ”を採用したスウェットシャツなどアスレチックウェアを手がけてきた≪Champion≫と、90年代からストリートブランドとしての地位を確立してきたドメスティックブランド≪Let it Ride≫がタッグを組みリリースするフットボールシャツ。
豊富な6色展開です。



それぞれのボディカラーによって異なるプリント、ナンバリングを採用しさらに、ラバープリントのクラック加工、染み込みプリントが使い分けられています。またヨーク部分のフロントには“Let it Ride”、バックには“International Riders”の文字がチェーンステッチで刻まれます。


古着の≪Champion≫では味わえない、ほどよく体にフィットするシルエットが魅力です。またヘビーコットンのボディにはストーンエンザイムウォッシュと呼ばれる独自のユーズド加工を施しており、洗っても型崩れがしにくく、着込むことでさらに経年変化が楽しめます。
ナノ・ユニバース限定での取り扱いです。オンラインストア、もしくはお近くの店舗まで。
≪Let it Ride×Champion≫のフットボールシャツ
color: WHT/ GRY/ RED/ BLU/ GRN/BLK
size:M/ L
price: 6,090yen
nano・universe TOKYO/ 03-5456-8172

被りものにもトレンドはあります。長く続いたハットの流れも落ち着き、それに変わって台頭してきたのがベレー、そしてキャスケットではないでしょうか。ナノ・ユニバースでも毎シーズン展開している≪INDUSTRIAL DESIGN≫のキャスケット。伝統的な英国生地やアイルランド生地、欧州産デッドストック、欧州向けに作られた日本製のマテリアルなど、味わい深く変化していく天然素材を用いたコレクションが特徴です。
新作はJAPAN MADEのインディゴ染め生地です。

ムラ感のある太番手のコットンネップ糸にインディゴ染め。ロープ染色と呼ばれる染色法を用いており、染料は糸の芯まで染まりきりません。この状態にすることで、味わい深い色落ちが演出できます。
この生地を用いて、8枚ハギにて仕上げられます。大量生産の裁断方法は使用せずに、表生地、裏生地共にハギを1枚1枚手裁ちするといった時間と労力のかかる仕事です。

そして内側の汗止め部分。ドイツ国旗を連想させる配色のグログランテープはイタリア・フィレンツェの帽子用副資材メーカーへ色別注したものです。汗止めは通常25ミリ幅を使用していますが、このキャスケットにはあえて40ミリ幅を使用しています。通常のキャスケットより横幅を持たせた分、コシ部分の張りと上からのカーブをマッチさせる為です。
色展開は下記の2色。

この微妙な色の違いは、染色にかける時間の差によるものです。右の方がより時間をかけ浸し、強く染まったものということになります。今回初めて採用したボリュームのあるシルエットにインディゴ染め生地の組み合わせは、ナノ・ユニバースのみの取り扱いです。是非、経年変化を楽しんで頂きたいと思います。
≪INDUSTRIAL DESIGN≫のインディゴキャスケット
color: LIGHT BLU/ BLU
size: Free
price: 7,875yen
nano・universe TOKYO/ 03-5456-8172

春を先取りできそうな好配色が揃っています。
≪GOODENOUGH≫のオックスフォードシャツです。

裏原ブーム時代からのファンの方でしたらピンとくるかも。そう、こちらは96年に発売されたシャツをベースにしたモデルです。当時の切り替えはそのままに、細かいドットを散りばめたオリジナルマテリアルで現代的にアップデートしています。ボックスシルエットもいいですね。


フロント裾部分のブランドロゴは刺繍で。そしてお馴染みですね、ライダースを彷彿させるカフス部分のボールチェーン。ディテールが満載です。こちらの商品は残念ながら本店のみの取り扱いになります。気になる方は是非、問い合わせてみて下さい。
≪GOODENOUGH≫のオックスフォードドットシャツ
coler: WHT/ PNK/ BLU/ GRY size: 1 / 2 price: 18,900yen
nano・universe TOKYO/ 03-5456-8172
and more・・・
ドット繋がりで、こんな可愛らしい商品も。

≪GOODENOUGH≫のクレイジードットテディベア(9,975yen)。白、黒、グレーの3色で切り替えられ、見る角度によって印象が変わります。是非、部屋のお気に入りの場所に。また、写真右の薄手スウェット袋がつきます。バックの中に忍ばせて、小物入れとしても使えそうです。

昨日のパックTeeに引き続き、ワンマイルウェア≪Feel at Home≫の商品を紹介します。
まず、スウェットパンツ。最大の特徴は股上を深くとったサルエル風のシルエットです。腰は適度に落ち、裾に向かってテーパードするモダンなシルエット。部屋着の概念を打ち破るものです。後ろから見ると特に「猿股」のディテールを感じられると思います。


素材は甘く編んだオリジナルのスウェット素材。やや薄手で十分な伸縮性を持たせています。肌との接地面に関しては、コットンミニ裏毛を用いて心地よいソフトな肌触りを実現しました。通常内側に用いられる補強のための杉綾テープを、あえてウエスト部分に見せたデザインもポイントです。
そして、ヘアバンド。通常よりも、幾分太めの幅に設定しています。髪の毛の半分以上を被ってしまうので、ニットキャップやターバンを被っているような、そんな感覚に近いです。

ざっくりとした素材ですが、これは伸縮性と見た目のナチュラル感を追求したオリジナルのリブ編みを採用しています。吸水性に優れるのはもちろん、長時間着用してもストレスのない着用感にもこだわりました。
着用した雰囲気です。


これだったら“ちょっとコンビニまで”も恥ずかしくないですよね。女性にもオススメです。
オンラインストアでは一部、完売や在庫薄なものもありますが、店頭分はもう少し余裕があります。是非、手にとってお確かめ下さい。
≪Feel at Home≫のスウェットパンツ&ヘアバンド
【スウェットパンツ】 color: GRY/ BLK size: M/ L price: 6,300yen
【ヘアバンド】 color: GRY/ BLK size: F price: 1,995yen
nano・universe TOKYO/ 03-5456-8172
※オンラインストアでの販売もあります スウェットパンツ ヘアバンド

2012SSから始動するワンマイルウェアブランド≪Feel at Home/ フィールアットホーム≫が入荷しています。まず聞きなれない言葉でしょう「ワンマイルウェア」とは何か?“家から1マイル(約1.6キロ)ぐらいの範囲内で着る服”と定義され、スリープウエアとタウンウエアとの中間的な立ち位置の服を指します。コンビニ、スーパーなど近距離の買い物の為に「わざわざ着替えるのは面倒だ」っていう方にはマストなアイテムではないでしょうか。
デビューアイテムとして展開するのがパックTee、スウェットパンツ、ヘアバンドの3型。肌に接触した時の心地よさ、動いた時の伸縮性を計算したストレスのない着心地にこだわりつつ、今までのスリープウェアとは一線を画す高いファッション性を意識しています。
その中から今日は、パックTeeを紹介します。

パックTeeと聞いてまず思い浮かぶのが“Hanes”や“FRUIT”など、無地Teeの同色複数セットですよね。この商品が一味違うのは、半袖の無地Teeに加えて、長袖のボーダーカットソーがセットになっている点です。夏には無地Tee、春秋にはボーダーTeeといった季節に合わせての単体着用はもちろん、無地Teeを上に着ても下に着てもキレイにレイヤードできるように計算されています。
素材はやや薄手のコットン天竺を使用しており、さらっとした快適な肌触りが特徴です。そして、このセットで3,675yenという良心的なプライス。引越し祝いなど、ちょっとしたプレゼントにも最適です。
≪Feel at Home≫のパックTee
color: OFF-WHT/ BLK size: S/ M/ L price: 3,675yen
nano・universe TOKYO/ 03-5456-8172
※オンラインストアでの販売もあります。
スウェットパンツ、ヘアバンドはこちらで紹介しています。

入荷したばかりのオススメアイテムを。
ドのつく定番ですが、ナノ・ユニバースのメンズでは初の展開となる≪MINNETONKA/ミネトンカ≫。1946年に米国ミネソタで創業したモカシンを得意とするシューズブランドです。海外セレブの愛用もあり最近はレディスのイメージが強いですが、メンズだとそろそろ新鮮な頃ではないでしょうか。ハンドソーイングのクラフト感ある作りが魅力で、肉厚な一枚革は履き込むほどに馴染んでいきます。



2型の展開で、ソールの仕様が若干異なります。表革の“ボートモカシン”が写真左側のソール。デッキシューズをモチーフにしたデザインです。スエードの“クラシックモカシン”は写真右。こちらはドライビングシューズにも似たデザイン。冬は柄ソックスにデニムをロールアップして、夏は素足にショーツでと季節を限定しない良品です。カジュアルスタイルに欠かすことのできない1足になると思います。
≪MINNETONKA≫のモカシンシューズ
【ボートモカシン】表革 color: BRN/DARK-BRN price: 13,440yen
【クラシックモカシン】スエード color: CAM/DARK- BRN/ BLK price: 12,390yen
nano・universe TOKYO/ 03-5456-8172

- April 2012
- March 2012
- February 2012
- January 2012
- December 2011
- November 2011
- October 2011
- September 2011
- August 2011
- July 2011
- June 2011
- May 2011
- April 2011
- February 2011
- December 2010
- November 2010
- October 2010
- September 2010
- August 2010
- April 2010
- March 2010
- February 2010
- January 2010
- December 2009
- November 2009
- October 2009
- September 2009
- August 2009
- July 2009
- June 2009













